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みずしま財団の出版物・報告書

出版物・報告書 > 出版物・報告書の詳細

出版物・報告書の詳細


品番 B-001
タイトル 「環境を保全し、コンビナートと共生する水島のまちづくり」シンポジウムの記録
著者 水島まちづくり財団(仮称)設立準備会
※内容 「環境を保全し、コンビナートと共生する水島のまちづくり」シンポジウムの記録 1.はしがき
2.シンポジウム
★開会挨拶・・・吉田弘実(水島のまちづくり実行委員会)
★講演・・・一方井誠治(環境庁企画調整局環境計画課長)
★パネルディスカッション
司会・・・青山勳(岡山大学資源生物科学研究所教授・同研究所所長)
基調講演・・・坂本忠次(岡山大学経済学部長)
パネリスト・・・磯部作(日本福祉大学社会福祉学部助教授)
鑓山善理子(あおぞら財団研究員)
清水善朗(弁護士)
浅田知己(倉敷市公害患者と家族の会)
会場発言・・・小野克正(八間川ウォッチング報告)
常久勢子(水島にケアハウスを作る会)
★閉会挨拶・・・太田映知(水島のまちづくり実行委員会)
3.調査報告
「高校生の意識調査からみた水島の状況とまちづくりの課題」
磯部作(日本福祉大学社会福祉学部助教授)
4.あとがき

発行年月 1998(H10)年8月 仕様 A4 / P50
価格 500円 購入 ⇒注文フォームへ
(※目次より。敬称略。尚肩書き等は当時のものをそのまま記載しています)

品番 B-002
タイトル 「パートナーシップですすめるまちづくり」まちづくり講演会の記録
著者 水島まちづくり財団(仮称)設立準備会
※内容 「水島に生きる ―'99 公害のまち 再生への歩み」 1.はじめに
★開会挨拶・・・青山勳(岡山大学資源生物科学研究所教授)
2.今、なぜ「環境パートナーシップ」なのか
★ご挨拶・・・鎌形浩史(環境庁企画調整局企画調査課民間活動支援室室長)
(1)環境問題の質の変化による必要性
     公害問題から地球環境問題へ
     一人一人のライフスタイル、社会経済システムの見直し
(2)公害地域の再生における必要性
     地域社会の絆の再生、行政との連携  水俣の活動を事例に
3.講演「日本経済と公害地域の再生方途」
  講師紹介・・・坂本忠次(岡山大学名誉教授)
  講演・・・柴田徳衛(東京経済大学名誉教授、元東京都企画調整局局長)
(1)戦後の日本の高度成長
     公共事業の推移
     その財源と自動車
     5ヵ年計画の推進
(2)新しい再生の方向
     「予算がない」か「予算がなくとも」
     産業第一から生活第一へ 元気が出る楽しいまちづくり
4.高校生アンケート調査報告・・・磯部作(日本福祉大学教授)
  図説「倉敷市水島地域の現状と地域再生の課題」
5.おわりに・・・太田映知(水島まちづくり財団(仮称)設立準備会事務局長)
  参考資料

発行年月 1999(H11)年5月 仕様 A4 / P52
価格 500円 購入 ⇒注文フォームへ
(※目次より。敬称略。尚肩書き等は当時のものをそのまま記載しています)

品番 B-003
タイトル 足もとから地球環境を考える 第1回地球学校「水島コンビナート地域の環境再生」 1.イタリア視察調査報告 2.三島グランドワーク
著者 (財)水島地域環境再生財団
※内容 足もとから地球環境を考える 第1回地球学校「水島コンビナート地域の環境再生」 1.イタリア視察調査報告 2.三島グランドワーク 1.イタリア視察調査報告
~参加者の報告~
★基調報告「市民による環境創造事例に学ぶ」・・・森瀧健一郎(財団発起人会代表)
★「ミラノ市民の森」の取り組みから学ぶ・・・森瀧健一郎
★イタリアのコンビナート都市における環境創造・・・福田憲一(財団準備会事務局員)
★フェラーラ市でみたビオトープ~「コンビナートの街・水島」での生態系の再生をめざした取り組みの可能性を考える~・・・福田憲一
★ラベンナ市コンビナート地帯を見学して・・・浅田知己(財団準備会事務局員)
★イタリアの工業地区における環境再生・・・傘木宏夫(あおぞら財団研究主任)
★エミリア・ロマーニャ州景観計画について・・・柴田園子(京都府立大学大学院生)
(関連資料)
写真、イタリア視察調査報告(全体の概要)、ラベンナ・コンビナートの位置図、「ミラノ市民の森」の概要
2.三島グラウンドワーク
~参加者の報告~
★三島グラウンドワーク視察報告・・・滝野教明(財団準備会事務局員)
★三島視察報告・・・柴田園子
(関連資料)
写真、三島グラウンドワーク視察(全体の概要)、三島グラウンドワーク実行委員会の組織構成等
★資料

発行年月 2000(H12)年6月 仕様 A4 / P54
価格 500円 購入 ⇒注文フォームへ
(※目次より。敬称略。尚肩書き等は当時のものをそのまま記載しています)

品番 B-004
タイトル 八間川の再生をめざして
著者 (財)水島地域環境再生財団
※内容 八間川の再生をめざして はじめに
1章・・・八間川の変遷
2章・・・八間川調査隊の活動
     (1)主旨・目的
     (2)実施方法
     (3)スケジュール
     (4)調査結果
     (5)調査からわかったこと
     (6)考察
     (7)課題
3章・・・シンポジウム~地域住民への報告~
     (1)主旨・目的
     (2)報告内容
       「河川改修における植生調査の意義~倉敷川の経験を中心に~」・・・榎本敬(岡山大学資源生物科学研究所)
       「魚類以外の動物からみた八間川」・・・佐藤俊明(岡山県立倉敷古城池高等学校)
       「魚類からみた八間川」・・・田賀辰也(岡山県立矢掛高等学校)
4章・・・ワークショップ~次の活動へ展開するために~
     (1)主旨・目的
     (2)内容
     (3)イメージマップ
あとがきにかえて

発行年月 2000(H12)年7月 仕様 A4 / P40
価格 500円 購入 ⇒注文フォームへ
(※目次より。敬称略。尚肩書き等は当時のものをそのまま記載しています)

品番 B-005
タイトル 樹木の二酸化炭素吸収量調査による温暖化防止の意識啓蒙活動
著者 (財)水島地域環境再生財団
※内容 樹木の二酸化炭素吸収量調査による温暖化防止の意識啓蒙活動 第一部 21世紀の水島地域の環境を考えよう
    報告会「地域から地球温暖化を考える」
    シンポジウム「循環型社会を地域から創り出すために」
★あいさつ・・・森瀧健一郎(みずしま財団理事長)
★メッセージ・・・一方井誠治(環境庁地球環境部企画課課長)
★記念講演「地球環境と森林」・・・千葉喬三(岡山大学大学院自然科学研究科教授)
★報告(1)「市民による樹木の二酸化炭素吸収量調査」・・・福田憲一(みずしま財団非常勤研究員)
★報告(2)「みずしまコンビナート地域におけるCO2排出量推計~産業部門から~」・・・山本健治(倉敷芸術科学大学国際教養学部教授)
シンポジウム「循環型社会を地域から創り出すために」
★報告・・・狩野勉(倉敷芸術科学大学国際教養学部教授)
★発言用メモ・・・傘木宏夫(あおぞら財団研究主任)
★産廃阻止運動から「環境の町」づくり~岡山県吉永町の取り組み~・・・岡本富美子(吉永町民の会・水を守るグループ代表世話人)
(資料)参加者アンケート、新聞記事

第二部 学校の敷地内での樹木調査
★「大気を守る樹木の働きを調べよう」・・・水島中学校 総合的な学習の時間 テキスト
(資料)新聞記事

発行年月 2001(H13)年1月 仕様 A4 / P60
価格 500円 購入 ⇒注文フォームへ
(※目次より。敬称略。尚肩書き等は当時のものをそのまま記載しています)

品番 B-006
タイトル 平成12年度 海底ゴミを通じた市民意識の啓発活動 報告書
著者 (財)水島地域環境再生財団
※内容 平成12年度 海底ゴミを通じた市民意識の啓発活動 報告書 はじめに
第1部 平成12年度海底ゴミ調査
     (1)主旨・目的
     (2)岡山県・香川県の海底ゴミに対する対応
     (3)各漁協への聞き取り
     (4)水島海上保安部への聞き取り
     (5)底曳網漁船による実態調査
     (6)水中ロボットカメラによる海底調査
     (7)総括
第2部 目に見えない環境問題を考える ~海底ゴミ調査初年度の中間まとめの報告~
     (1)開会あいさつ・・・森瀧健一郎(水島地域環境再生財団理事長)
     (2)記念講演・・・兼広春之(東京水産大学教授)
     (3)海底ゴミ中間報告・・・磯部作(水島地域環境再生財団理事、日本福祉大学教授)
     (4)漁協からの報告・・・三宅義隆(寄島町漁協組合長)
(資料)新聞記事

発行年月 2001(H13)年3月 仕様 A4 / P50
価格 無料
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購入 在庫なし
(※目次より。敬称略。尚肩書き等は当時のものをそのまま記載しています)

品番 B-007
タイトル 海底ゴミの実態把握調査を通じた市民意識の啓発に関する活動 中間報告書
著者 (財)水島地域環境再生財団
※内容 海底ゴミの実態把握調査を通じた市民意識の啓発に関する活動 中間報告書 はじめに・・・森瀧健一郎(水島地域環境再生財団 理事長)

海底ゴミ調査の様子
(1)基調講演「街のゴミが海を汚す ―海岸ゴミの実態―」・・・小島あずさ(JEAN・クリーンアップ全国事務局)
(2)報告[1]「小型底曳網漁船による実態調査」・・・塩飽敏史(水島地域環境再生財団)
(3)報告[2]「瀬戸内海の海底ゴミの状況 ―漁協へのアンケート調査より―」・・・磯部 作(水島地域環境再生財団 理事、日本福祉大学教授)
(4)報告[3]「瀬戸内海底質中の重金属元素濃度 ―元素の濃度と濃度分布について―」・・・妹尾護(倉敷芸術科学大学教授)、小林祥一(倉敷芸術科学大学教授)
(5)参加者アンケート結果

資料
・漂着物のトランクミュージアム
・来場者アンケート結果
・新聞記事

発行年月 2002(H14)年3月 仕様 A4 / P70
価格 無料
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(※目次より。敬称略。尚肩書き等は当時のものをそのまま記載しています)

品番 B-008
タイトル 『温暖化の危機から地球を守る』を活用した、温暖化防止・省エネルギー活動に関する環境教育の実践活動 報告書
著者 (財)水島地域環境再生財団
※内容 『温暖化の危機から地球を守る』を活用した、温暖化防止・省エネルギー活動に関する環境教育の実践活動 報告書 はじめに

第1部 子どもたちと考えよう!省エネルギー ~森林のしくみと地球環境~
【報告会】
あいさつ・・・白井浩子(水島地域環境再生財団 理事)
(1)基調講演・・・千葉喬三(岡山大学大学院 自然科学研究科教授)
(2)報告[1]「中学校での実践事例」・・・森谷慎治(水島中学校教諭)
(3)報告[2]「高校、公民館での実践事例」・・・山本健治(倉敷芸術科学大学 産業科学技術学部教授)
参加者アンケート結果

第2部 「温暖化の危機から地球を守る ~森林のしくみを見直し省エネルギーにつとめる~」
【学習会】
第1回「地球の温暖化」・・・三浦健志(岡山大学 環境理工学部環境管理工学科教授)
第2回「森林と大気環境」・・・坂本圭児(岡山大学大学院 自然科学研究科助教授)
第3回「森林と水環境」「森林や樹木に悪影響を及ぼす大気中物質」・・・村本茂樹(岡山大学 資源生物化学研究所助教授)
第4回「世界の森林と日本の森林」・・・西本 孝(岡山県自然保護センター 主任研究員)
第5回「どのようにして地球温暖化を抑えるか」「省エネルギーの知恵」・・・山本健治(倉敷芸術科学大学 産業科学技術学部教授)
第6回「全体のまとめ」・・・千葉喬三(岡山大学大学院 自然科学研究科教授)

学習会参加者アンケート結果
ワークシート編まとめの懇談会

発行年月 2003(H15)年1月 仕様 A4 / P108
価格 500円 購入 ⇒注文フォームへ
(※目次より。敬称略。尚肩書き等は当時のものをそのまま記載しています)

品番 B-009
タイトル ヨハネスブルグサミット報告書
著者 (財)水島地域環境再生財団
※内容 ヨハネスブルグサミット報告書 はじめに

報告(1)「ヨハネスブルグサミットの経過と採択文書の内容」・・・大久保ゆり(CASA)
報告(2)「ワークショップでの報告と黒人居住区の現状について」・・・塩飽敏史(水島地域環境再生財団 研究員)
報告(3)「ヨハネスブルグサミット参加報告 ~南アフリカの10日間の印象~」・・・福田憲一(水島地域環境再生財団 非常勤研究員)
「ヨハネスブルグサミット参加報告記 ~南アフリカの10日間~」

資料
・「ヨハネスブルグサミット報告会」配布資料
・報告会参加者アンケート結果
・ヨハネスブルグサミットでの配布パンフレット
・新聞報道記事

発行年月 2003(H15)年3月 仕様 A4 / P60
価格 無料
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品番 B-010
タイトル 平成14年度 海底ゴミ実態把握調査を通じた市民意識の啓発活動 報告書
著者 (財)水島地域環境再生財団
※内容 平成14年度 海底ゴミ実態把握調査を通じた市民意識の啓発活動 報告書 はじめに・・・森瀧健一郎(水島地域環境再生財団)

第1部 瀬戸内海における海底ゴミ対策を主とした海域環境保全・回復のための政策提言

第2部 政策提言検討委員意見
I「海底ゴミの回収・処理とゴミ減量化への対策提言 ―海底ゴミ問題の解決に向けて―」・・・磯部
作(水島地域環境再生財団、日本福祉大学)
II「瀬戸内海及び東京湾における海底ゴミの実態調査比較」・・・兼廣春之(東京水産大学)
III「市民に向けての情報発信と啓発活動の推進について」・・・小島あずさ(JEAN・クリーンアップ全国事務局)
IV「海底ゴミがもたらす環境悪化の生物への影響と改善の方策検討」・・・白井浩子(水島地域環境再生財団、岡山大学)
V「瀬戸内海底質中の重金属元素 ―重金属元素による環境への負荷と今後の課題―」・・・妹尾
護(倉敷芸術科学大学)、小林祥一(倉敷芸術科学大学)

第3部 平成14年度 海底ゴミ調査結果
3-1「小型底曳網漁船による海底ゴミの実態把握調査」・・・塩飽敏史(水島地域環境再生財団)
3-2「日生町漁協・佐野漁協への聞き取り調査」
3-3「海底ゴミ水中カメラ調査」
3-4「平成14年度 海底ゴミ調査活動報告会 『瀬戸内海をきれいに』 ―海域環境保全・回復のための政策提言の作成を目指して―」

資料

発行年月 2003(H15)年3月 仕様 A4 / P60
価格 無料
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(※目次より。敬称略。尚肩書き等は当時のものをそのまま記載しています)

品番 B-011
タイトル 平成15年度 海底ゴミの実態把握調査を通じた市民意識の啓発活動報告書
著者 (財)水島地域環境再生財団
※内容 平成15年度 海底ゴミの実態把握調査を通じた市民意識の啓発活動報告書 はじめに・・・森瀧健一郎(水島地域環境再生財団 理事長)
活動の様子(写真)

第1部 連続講座「瀬戸内海をもっと知ろう!」
 第1回「旧石器時代の瀬戸内」
  講師:藤原好二(倉敷埋蔵文化財センター学芸員)
 第3回「瀬戸内海と人びとのかかわり ―瀬戸内海の景観と漁業を中心に―」
  講師:磯部 作(日本福祉大学教授、水島地域環境再生財団 理事)
 第3回「瀬戸内海の環境と今後の展望 ―海底ゴミから考える―」
  講師:妹尾 護(倉敷芸術科学大学教授)
      塩飽敏史(水島地域環境再生財団 研究員)
第2部 平成15年度 海底ゴミ調査活動
 1)「瀬戸内海美化事業」への協力
 2)第6回世界閉鎖性海域環境保全会議(EMECS2003)参加報告
 3)大分県庁水産課での聞き取り
 4)「水島環境再生展」報告
 5)海底ゴミ調査活動参加者の感想

資料
・新聞記事

発行年月 2004(H16)年3月 仕様 A4 / P92
価格 無料
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(※目次より。敬称略。尚肩書き等は当時のものをそのまま記載しています)

品番 B-012
タイトル 平成16年度 海底ゴミ政策提言に基づく、パートナーシップの構築による海底ゴミ減量化対策の実証活動報告書
著者 (財)水島地域環境再生財団
※内容 平成16年度 海底ゴミ政策提言に基づく、パートナーシップの構築による海底ゴミ減量化対策の実証活動報告書 はじめに・・・森瀧健一郎(水島地域環境再生財団 理事長)
活動記録

第1部 平成16年度 海底ゴミ調査活動報告会
「瀬戸内海の環境回復を目指して ―アマモ場の再生に向けて―」
 基調講演「アマモ場の重要性 ―生物多様性と沿岸環境保全の立場から―」
  講師:相生啓子(特定非営利活動法人 国際湿地保全連合顧問)
 報告1「瀬戸内海の海底土の粒度組成と科学的特徴 ―アマモの再生に向けての基礎的資料として―」
  講師:妹尾 護(倉敷芸術科学大学教授)
 報告2「海底ゴミ調査活動報告と財団の今後の取り組み」
  講師:塩飽敏史(水島地域環境再生財団研究員)

第2部 環境講座「地球学校」
 第1回「エコロジカル・フットプリントについて」
  講師:白井浩子(岡山大学理学部附属臨海実験所助教授)
 第2回「海岸生物調査について」
  講師:小西良平(環瀬戸内海会議)
 第3回「環境教育におけるコーディネート力を高めよう」
  講師:住田典子((財)広島県環境保健協会)
 第4回「ネイチャーフォトの視点で水島を見つめなおそう」
  講師:森本二太郎(写真家)
 第5回「瀬戸内海沿岸の土壌について調べよう」
  講師:妹尾 護(倉敷芸術科学大学教授)
 第6回「水島の歴史について学ぼう!」
  講師:間壁忠彦(倉敷考古館館長)
 第7回「魚釣りをしよう!」
  講師:福田憲一(倉敷医療生活協同組合職員)
 第8回「瀬戸内海に住む生き物について学ぼう」
  講師:浅野甘喜夫(笠岡市立カブトガニ博物館館長)

発行年月 2005(H17)年3月 仕様 A4 / P100
価格 無料
地球環境基金助成金で作成しました
購入 在庫なし
(※目次より。敬称略。尚肩書き等は当時のものをそのまま記載しています)

品番 B-013
タイトル 八間川の再生をめざして ―八間川調査隊の活動記録―
著者 (財)水島地域環境再生財団
※内容 八間川の再生をめざして ―八間川調査隊の活動記録― はじめに
1.八間川の概要
2.2000年4月~2003年3月の活動
(1)八間川調査
・講演の記録
・八間川調査の記録
(2)八間川展
(3)八間川アンケート
(4)企業・行政との懇談の記録
・倉敷市への要望書
(5)その他の交流・活動
・水島小学校
・イオン1%クラブ
・自転車キャラバン
・活動の紹介文や交流など
3.資料
・新聞記事
・八間川関連書籍等

発行年月 2003(H15)年10月 仕様 A4 / P108
価格 無料 購入 ⇒注文フォームへ
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品番 B-014
タイトル 温暖化の危機から地球を守る ―森林のしくみを見直し省エネルギーにつとめる―
著者 (財)水島地域環境再生財団
※内容 温暖化の危機から地球を守る ―森林のしくみを見直し省エネルギーにつとめる― はじめに
I地球の温暖化
 1.地球温暖化はどうして起こるのか
  1)太陽傾斜と地球放射
  2)地球表面での放射
  3)温暖化とは何か
 2.大気中の二酸化炭素濃度の変化とその原因
 3.今後の地球温暖化の予想とその影響
  1)温暖化の将来予想
  2)温暖化による影響
II地球環境と森林
 1.世界の森林と日本の森林
  1)森林が成立するためには
  2)世界の森林の特徴
  3)日本の森林の特徴
  4)世界と日本の森林の現状
 2.森林と大気環境
 3.森林と水環境
 4.森林や樹木に悪影響を及ぼす大気中物質
IIIどのようにして地球温暖化を抑えるか
 1.二酸化炭素排出を減らす地球にやさし生き方
 2.省エネルギー
  1)ライフスタイル再考
  2)二酸化炭素抑制装置
 3.エネルギー源の見直し
  1)非化石エネルギーと低炭素燃料
  2)ソフトパス
  3)循環型社会の実現――ゼロ・エミッションとの関係
IV水島コンビナートからの二酸化炭素輩出量と緩衝緑地帯の比較
 1.岡山県における二酸化炭素の排出量統計調査
 2.水島地区における二酸化炭素の排出量計算
 3.水島地区からの二酸化炭素排出量推計値と緩衝緑地帯による吸収量との比較

監修者
 千葉喬三(岡山大学大学院自然科学研究科教授)
執筆者
 三浦健志(岡山大学環境理工学部環境管理工学科教授)
 西本 孝(岡山県自然保護センター主任研究員)
 坂本圭児(岡山大学大学院自然科学研究科助教授)
 村本茂樹(岡山大学資源生物化学研究所環境反応部門助教授)
 山本健治(倉敷芸術科学大学産業科学技術学部生命化学科教授)

発行年月 2002(H14)年1月 仕様 A4 / P28
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品番 B-015
タイトル ワークシート編 温暖化の危機から地球を守る ―森林のしくみを見直し省エネルギーにつとめる―
著者 (財)水島地域環境再生財団
※内容 ワークシート編 温暖化の危機から地球を守る ―森林のしくみを見直し省エネルギーにつとめる― はじめに
I地球の温暖化
 1.温室効果と温暖化
 2.二酸化炭素の増加と温暖化
 3.1年間の二酸化炭素の収支
 4.温暖化による影響
II地球環境と森林
 1.森林と大気環境
 2.世界の森林と日本の森林
  1)日本の森林の現状
  2)世界の森林の現状
  3)世界の森林
 3.森林と水環境
 4.森林や樹木に悪影響を及ぼす大気中物質
IIIどのようにして地球温暖化を抑えるか
 1.大気中の二酸化炭素を減らすためには
 2.日本における二酸化炭素の排出状況
 3.水島コンビナートからの二酸化炭素の排出量と緩衝緑地帯の比較
IV省エネルギーの智恵
 1.力学的エネルギー
 2.エネルギーの変換とエネルギー保存の法則
 3.エネルギーのいろいろなかたちと伝わり方
 4.物質のレベルとエネルギー
 5.エネルギーの劣化から学ぶ省エネルギーの智恵
 6.熱機関と仕事
 7.燃料電池(熱機関との比較のために)
 8.放射線とそのエネルギー
おわりに

発行年月 2003(H15)年1月 仕様 A4 / P64
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品番 B-016
タイトル みずしま財団のエコクッキング教室 ―2002年度 開催のまとめ―
著者 (財)水島地域環境再生財団
※内容 みずしま財団のエコクッキング教室 ―2002年度 開催のまとめ― はじめに(活動の背景)
1.「エコクッキング教室」って何するの?(活動の定義)
2.何のためにするの?(活動の目的)
3.教室を開いて、その後は?(活動成果の還元)
4.どうやって開いたの?
 (1)実施方法
 (2)配布物
 (3)参加者名
 (4)年間スケジュール
 (5)当日の様子
5.どんな意見が聞かれたの?(アンケートから参加者の感想)
6.どんな反応だったの?(教室開催の効果、反応の考察)
7.ふりかえって(教室開催の反省)
資料編
  ・写真で見るエコクッキング教室の様子
  ・献立集(第1回~第3回、当日配布資料)
  ・エコライフチャレンジ(当日配布資料)
  ・アンケート(3種類、当日配布資料)
  ・ちらし
  ・みずしま財団たより(No.9、10)
  ・水島協同病院「うちの病院」(No.105、2003.3月号)

発行年月 2003(H15)年3月 仕様 A4 / P36
価格 500円 購入 ⇒注文フォームへ
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品番 B-017
タイトル 「公害死亡患者遡及調査」刊行記念会 報告書
著者 倉敷公害患者死亡調査研究班
※内容 「公害死亡患者遡及調査」刊行記念会 報告書 ・あいさつ
・主催者あいさつ
  財団法人水島地域環境再生財団 理事長 森瀧健一郎
  みずしま診療所 所長 福田 博
・来賓あいさつ
  環境省中国四国地区地方環境事務所 環境対策課  尾崎孝司 課長
・報告
  「公害死亡患者遡及調査」の紹介
  水島協同病院 名誉院長 松岡健一
・刊行記念会での調査担当者の発言
  水島協同病院 元副院長 浅野純生
・書評
  協立総合病院 副院長 高木弘己 先生
  川崎医科大学 名誉教授 松島敏春 先生
  三重大学 名誉教授   吉田克己 先生
・今後の課題
 「今後の課題について」 水島協同病院 副院長  里見和彦
・資料
  当日配布資料
  「公害死亡患者遡及調査」チラシ

発行年月 2006(H18)年1月 仕様 A4 / P36
価格 1,000円
※「公害死亡患者遡及調査」(5,000円)購入者には、無料で同封。
購入 ⇒注文フォームへ
(※目次より。敬称略。尚肩書き等は当時のものをそのまま記載しています)

品番 B-018
タイトル 公害健康被害補償法制定30周年記念シンポジウム報告書
著者 公害健康被害補償法制定30周年記念シンポジウム実行委員会
※内容 公害健康被害補償法制定30周年記念シンポジウム報告書

発行年月 2003(H15)年 仕様 A4
価格 1,000円 購入 ⇒注文フォームへ
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品番 B-019
タイトル 平成17年度 海底ゴミ政策提言に基づく、パートナーシップの構築による海底ゴミ減量化対策の実証活動報告書
著者 (財)水島地域環境再生財団
※内容 平成17年度 海底ゴミ政策提言に基づく、パートナーシップの構築による海底ゴミ減量化対策の実証活動報告書

発行年月 2006(H18)年 仕様 A4
価格 無料
地球環境基金助成金で作成しました
購入 在庫なし
(※目次より。敬称略。尚肩書き等は当時のものをそのまま記載しています)

品番 B-020
タイトル 水島地域の再生のために ―現状と課題―
著者 (財)水島地域環境再生財団
※内容 水島地域の再生のために ―現状と課題― I水島地域の現状と問題点
 1.水島地域
  1)水島地域の定義
  2)水島地域の成り立ちと行政区分の変遷
  3)水島地域に関する地域計画
  4)水島地域に関する公害行政と公害運動
 2.水島地域の自然と環境問題
  1)自然環境
  2)大気
  3)水域
  4)廃棄物
 3.住民の構成とその変動
  1)工業化に伴う住宅地の形成
  2)コンビナート形成以降の人口推移
  3)住民の就業状況
 4.産業の動向
  1)工業
  2)農業
  3)漁業
  4)第3次産業
 5.福祉と住民生活
  1)水島地域の特徴と福祉の問題点
  2)住民の健康と医療
  3)公害患者の現状
  4)災害
 6.公害・環境学習教育の現状
II再生への課題
 1.水島の自然環境
 2.産業構造
 3.健康と福祉のまちづくり
 4.災害への取り組み
 5.公害・環境学習・教育
III将来展望
参考引用文献

発行年月 2006(H18)年7月 仕様 A4版/P76
価格 1,000円 購入 在庫なし
(※目次より。敬称略。尚肩書き等は当時のものをそのまま記載しています)

品番 B-021
タイトル 写真集「みずしま」―残された自然をたずねて―
著者 (財)水島地域環境再生財団
※内容 写真集「みずしま」―残された自然をたずねて― 写真:森本二太郎 企画編集:みずしま財団

海,空,大地を取り戻す「公害」からの再生。
レイチェル・カーソン『センス・オブ・ワンダー』(上遠恵子訳,新潮社)の写真家・森本二太郎が水島の自然を鮮やかに伝える。

岡山県倉敷市水島。かつて,浅海漁業とイ草や蓮根などの生産で栄えた風光明媚な農漁村地帯だった。戦後,我が国を代表するコンビナートを形成したが,「太陽と緑と空間の街づくり」というキャッチフレーズとは裏腹に,おびただしい公害問題をひきおこし,多くの人命や健康,豊かな自然環境や歴史・文化を損なう事態が進行した。 損なわれた豊かな生態系や水辺環境とのふれあいを再生する活動が始まった。そして今、その成果が実を結びはじめた・・・・。

■発売:吉備人出版

発行年月 2006(H18)年 仕様 B5判変型 並製本4色カバー付き / P104
価格 1,600円 購入 ⇒注文フォームへ

品番 B-022
タイトル 公害死亡患者遡及調査
著者 倉敷公害患者死亡調査研究班
※内容 公害死亡患者遡及調査 倉敷市における公害健康被害補償法認定死亡患者遡及調査

公害死亡症例は訴える
501人の公害認定患者死亡例は何を語っているのか
闘病記録から何を学ぶのか

501人の死亡症例の精査に基づく統計の整理と解説が主内容といえば、無味乾燥な報告書を思わせがちであるが,患者の平均余命が当該年齢の国民全体のそれよりかなり短いことについての指摘など,読む者の心情にせつせつと迫ってくるところが少なくない。とくに呼吸困難とそれに対する処置の問題点についての記述など、患者の長く、かつ繰り返し続く苦痛が読む者自身をその苦痛に同化させ、想わず肉体的な息苦しさを覚えさせるほどである。(巻頭のことばより)

※本書をご注文いただいた方には『「公害死亡患者遡及調査」刊行記念会報告書』(頒価 1,000 円)を無料で同封致します。
※「日本の科学者7月号」の読者のひろばに掲載されました。
※「環境と公害10月号」に原田正純氏による書評が掲載されました。


発行年月 2006(H18)年 仕様 A4判 3冊セット 箱入り
本編P82,資料編[1]P156,資料編[2]P84
価格 5,000円 購入 ⇒注文フォームへ

品番 B-023
タイトル 平成18年度 瀬戸内海の環境再生を目指し、アマモ場を活用した環境教育の実践事業報告書
著者 (財)水島地域環境再生財団
※内容 平成18年度 瀬戸内海の環境再生を目指し、アマモ場を活用した環境教育の実践事業報告書 はじめに
活動記録

第I章 平成18年度海底ゴミ調査活動報告会「『海のゆりかご』アマモ場について考える―瀬戸内海の再生のために―」
 基調講演「体験学習を通じてアマモ場の重要性を学ぶ」
  特定非営利活動法人 国際湿地保全連合 顧問 相生啓子

 報告1「アマモ場の再生に向けて―岡山県水島沖の海底土を例にして―」
  倉敷芸術科学大学 生命科学部健康化学科 教授 妹尾護

 報告2「海底ゴミ、アマモ場を教材にした体験学習プログラムづくりに向けて」
  財団法人 水島地域環境再生財団 研究員 塩飽敏史

第II章 海域を活用した環境学習プログラム検討会
 1.海域を活用した環境学習プログラム検討会の概要
 2.準備会
 3.第1回検討会
 4.アマモ場見学会

付録

発行年月 2007(H19)年3月 仕様 A4 / P86
価格 無料
地球環境基金助成金で作成しました
購入 在庫なし
(※目次より。敬称略。尚肩書き等は当時のものをそのまま記載しています)

品番 B-024
タイトル 『倉敷の海』を知っていますか? ―海底ゴミからみた現状と課題―
著者 (財)水島地域環境再生財団
※内容 『倉敷の海』を知っていますか? ―海底ゴミからみた現状と課題― はじめに・・・森瀧健一郎(水島地域環境再生財団 理事長)

I 『倉敷の海』を知るために ―漁業の概要―

II 『倉敷の海』を知るために
 1. シンポジウム「『倉敷の海』を知っていますか?」
―漁業者・行政関係者とともに『倉敷の海』を考えました―

 2. オプションツアー『船に乗って見に行こう!』
―子どもたちにも知ってもらうために漁業体験・海底ゴミ見学を行いました―

III もっと『倉敷の海』を知るために ―調査編―
 1.漁業関係者への聞き取り調査
   1)調査の概要・方法
   2)結果
 2.小型底曳網漁業による実態把握調査
   1)調査の概要・方法
   2)結果

おわりに ―『倉敷の海』の再生に向けて― 
磯部 作(日本福祉大学教授、水島地域環境再生財団 理事)

付録
・シンポジウム・オプションツアーチラシ
・参加者アンケート結果
・新聞報道

発行年月 2007(H19)年3月 仕様 A4 / P70
価格 無料
平成18年度「ひと、輝くまち 倉敷。」市民企画提案事業で作成しました
購入 在庫なし
(※目次より。敬称略。尚肩書き等は当時のものをそのまま記載しています)

品番 B-025
タイトル 瀬戸内海の再生に向けた備讃瀬戸海域海底土壌の流度分析・調査事業報告書―アマモ場の再生に向けた基礎的な資料として―
著者 (財)水島地域環境再生財団
※内容 瀬戸内海の再生に向けた備讃瀬戸海域海底土壌の流度分析・調査事業報告書―アマモ場の再生に向けた基礎的な資料として―
第一部 瀬戸内海底土壌の科学的特徴
―重金属元素による環境への負荷―

 1.はじめに
 2.分析試料採取地点
 3. 分析方法
 4. 分析結果
 5. 考察ならびに今後の課題
 6. まとめ

第二部 瀬戸内海のアマモ生育域の土壌環境
―アマモ場の再生に向けての基礎的な資料として―

 1.はじめに
 2.アマモについて
 3. 瀬戸内海の海底土壌資料
 4. アマモ試料
 5. 分析方法
 6. 分析結果
 7. 考察
 8. まとめ
   謝辞
   参考文献
   付表



発行年月 2008(H20)年3月 仕様 A4 / P70
価格 無料
平成19年度地球環境基金助成事業で作成しました
購入 ⇒注文フォームへ
(※目次より。敬称略。尚肩書き等は当時のものをそのまま記載しています)

品番 B-026
タイトル 瀬戸内海の環境再生を目指し、アマモ場を活用した環境教育の実践事業報告書
著者 (財)水島地域環境再生財団
※内容 瀬戸内海の環境再生を目指し、アマモ場を活用した環境教育の実践事業報告書
第一部 「海域を活用した環境学習プログラムづくり」実践事業

 0.「海域を活用した環境学習プログラムづくり」実践事業   1.第1回「海域を活用した環境学習プログラム検討会」議事録
 2.第2回「海域を活用した環境学習プログラム検討会」議事録
 3. 第3回「海域を活用した環境学習プログラム検討会」議事録
 4. 第4回「海域を活用した環境学習プログラム検討会」議事録
 5. 第5回「海域を活用した環境学習プログラム検討会」議事録
 6. 第6回「海域を活用した環境学習プログラム検討会」議事録
 7. 「海のゆりかご」アマモ場を観察してみよう!
 8. 「海のゆりかご」アマモ場を見に行こう!―海辺環境について考える体験学習会―
 9. 海と生活との関わりを学ぶ体験学習会
 10. 『瀬戸内海』を見に行こう!―漁業体験と海底ゴミ調査ツアー

第二部 海底環境の実態把握調査

 1.備讃瀬戸海域における海底ゴミの実態把握調査
 2.「海底ゴミ撮影調査に係る潜水業務委託事業
 3. アマモ場の再生を目指した取り組み


発行年月 2009(H21)年3月 仕様 A4 / P80
価格 無料
平成20年度地球環境基金助成事業で作成しました
購入 ⇒注文フォームへ
(※目次より。敬称略。尚肩書き等は当時のものをそのまま記載しています)

品番 B-027
タイトル 岡山の海域を活用した環境学習ガイドブック
著者 (財)水島地域環境再生財団
※内容 岡山の海域を活用した環境学習ガイドブック
はじめに

第一部
 企画を立てよう!

第二部
 「海のゆりかご」アマモ場を学ぶ体験学習
 アマモ場とは
 実際にアマモ場を見てみよう!(フィールドプログラム案)

第三部
 海と生活との関わりを学ぶ体験学習
 海域について学ぶ意味は?
 海と生活との関わりと学ぶ体験学習プログラム案


発行年月 2009(H21)年3月 仕様 A4 / P28
価格 無料
平成20年度地球環境基金助成事業で作成しました
購入 在庫なし
(※目次より。敬称略。尚肩書き等は当時のものをそのまま記載しています)

品番 B-028
タイトル おかやまのアマモ場に棲む生きもの図鑑
著者 (財)水島地域環境再生財団
※内容 おかやまのアマモ場に棲む生きもの図鑑
瀬戸内海の海辺

・干潟、アマモ場とは?

アマモ場を観察しよう!

・アマモ場の観察にあたって
・アマモ場に棲む生きもの
・アマモ場にいる危険な生きもの
・岡山県内のアマモ場フィールドガイド


発行年月 2009(H21)年3月 仕様 A5 / P14
価格 無料
平成20年度地球環境基金助成事業で作成しました
購入 在庫なし
(※目次より。敬称略。尚肩書き等は当時のものをそのまま記載しています)


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