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「2030年の水島、こうなったらいいな」持続可能性アセスメント 方法書

「2030年の水島、こうなったらいいな」は、公害患者さんから託された「水島再生プラン」(1995年)をもとに、現状を環境アセスメントの手法で点検し、新たに再生したものです。

これは、国連が定めた「持続可能な開発目標(SDGs)」の達成年にあわせて目標を立てています。この方法書は、私たちの活動が目標達成に向けて前進できているのかどうかを点検・評価していくための計画です。

本文は、PDFデータで添付します。ぜひ本文をご覧ください。

↓本文データ

「2030年の水島、こうなったらいいな」持続可能性アセスメント 方法書.pdf

2020年10月25日 

(公財)みずしま財団、NPO地域づくり工房

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この活動は2020年度独立行政法人環境再生保全機構「地球環境基金」の助成を受けています。

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